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能生地域体験型観光事業
実行委員会
能生町観光協会
〒949-1352
新潟県糸魚川市大字能生1941-7 TEL025-566-2214
FAX025-566-4374
糸魚川市能生事務所
〒949-1352
新潟県糸魚川市大字能生1941-2 TEL025-566-3111
FAX025-566-4286
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【体験内容】
3haの園内には、巨峰、スチューベン、キャンベル、高砂、そしてピオーネ等10品種が栽培されており、能生地域の高台にあって海の見えるぶどう園として親しまれております。
ご家族づれで秋の味覚をお楽しみください。
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【実施期間】 8月中旬〜10月初旬
【所要時間】 ご家族でお楽しみください。
【実施人数】 お1人様から
【入園料金】 お1人様 大人500円 小人400円 幼児300円
【お問い合わせ】 糸魚川市大平寺 汐路ぶどう園
TEL:025-566-4664 FAX :025-566-4664
【特記事項】
・毎年9月中旬の日曜日『ぶどうまつり』が開催され、カラオケ大会、民謡ショージャンケン大会、抽選会等で賑わっております。(参加料 入園料金の50円引き)
・汐路ぶどう園では、園内のぶどうを100%使用した汐路ワインの販売(1本720ml 1260円)そしてぶどうジャムの販売も行っています。お土産にぜひどうぞ。 |
能生のまちを見下ろす高台にある汐路ぶどう園には、デラウエア、巨峰など10品種のぶどうの木が約5,000本植えられており、毎年9月中旬頃には観光イベント"ぶどうまつり"も開催されます。潮風の中で秋の味覚を楽しんでみませんか?
(ちょぴりマメ知識!)
知ってる方も多いと思いますが、糖分は下に行くため、甘いぶどうがお好きな方は下の方の粒を取りましょう。
ぶどうといえば、日本ではほとんどデザート用なので、そのまま実を食べる果物を指します。でも、ヨーロッパでは生産される約80%はワイン用なのです。生食用のぶどうは、果皮が薄くてむきやすく、酸味がおだやかで甘みがあることが条件です。このぶどうでワインも造れますが、良質なワインにはなりません。ではどのようなぶどうなら良質なワインになるのでしょう?酸味、甘み(糖度)ともたっぷりあるぶどうです。甘いから食べてもおいしいのですが、果皮が厚く果肉と離れにくいので食べにくいのです。
汐路ぶどう園で生食用のぶどうと汐路ワインをご賞味ください。 |
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